


今更、紹介なんてちょいと堅苦しいけど・・・まぁ、一応。
アバディーンの7年間の生活に別れを告げて、エジンバラに引越したのが、2002年の5月のこと。
ようやくエジンバラ郊外のMusselburgh(マッセルバラ)にフラットを買って、再び引越し、
お里帰り、家のリフォーム、Neil Youngの追っ掛けとドタバタの2003年前半戦でありました。
今度のフラットは2ダブルベッドルーム。
子供のいないクリスとhirokoにとってはこの1部屋を遊ばせて置くのはどうも
勿体ない気がして、hirokoも専業主婦でブクブクとおばんになっていくのも目に見えてきた今日この頃。
どーですか?
アコモデーションを提供します。
普通のアパートメントですから、気兼ねは一切要りません。
フラットシェアーのつもりでいてくれて結構ですよ。
写真を見ていただけばお分かりの通り、私たちの家は決して豪華な門構えの家ではありません。
ごくごく普通のフラットで、決してラクシャリーなホームステイではありませんが、
ビジネスビジネスした堅苦しいものではなく、自主性を尊重したざっくばらんさが売り物です。
留学、短期滞在、長期滞在、観光滞在、
クリス君相手に生の英語を勉強してみたい方、誰でもOKです。
UKでのお部屋をお探しの方、お気軽にE-mailしてくださいね。
夏場はこんな1間だけのステイに問い合わせが多くなってきました。
お問い合わせはお早めにお願いします。
こちらとしては長期のホームステイを
優先させていただいています。

提供するお部屋![]() ![]() ![]() ![]() ダブルベッド、机、椅子、鏡台、 TV、DVDプレイヤー、CDラジカセ、冷蔵庫 コーヒー、紅茶ファシリティー、トースター ドライヤー、アイロン 室内は禁煙でお願いします。 あなたのお部屋からはお天気がいいとフォース湾がくっきり見えます。 双眼鏡でフォースブリッジやカールトンヒルまで見渡せます。 とっても見晴らしのいいお部屋です。 食事![]() 基本的には洋食が中心ですが、週に1度は日本食あり。 あと、中華やカレーなんぞも献立に上がります。 ベジタリアン用メニューもあります。 滞在型の方には朝食はセルフサービスでお願いします。 アルコール類はご自分でご購入願います。 献立の一例 基本のルール まぁ、あまりがみがみとは言いたくはありませんが、 一般常識をわきまえた方でないと共同生活はしんどくなります。 だから、基本的なルールを決めました。 臨機応変で対処改善していきますので、気楽にご相談ください。 お風呂・シャワー 朝8時〜夜9時まで 電話 テレホン・カード又は決済可能な方法で 使用してもらいます お掃除 部屋はいつも清潔に使ってください お天気のいい日には窓を開けて換気をお願いします。 シーツの取り替え 最低1週間に一度は シーツを変えてもらいます。冬季は2週間に1度 リビングルーム 日本とは違い、リビングルームは公共の場です。 パジャマやステテコ姿は困ります。 消灯は10時です。 昼食・ランチボックス 昼食はサンドイッチと飲み物をご用意いたします。 週末はいろいろ趣向を凝らして、ハンバーガーやマフィンや焼きソバやラーメン等など インターネット ノートパソコンを持ち込みの方 普段メールのチェックとかちょいとしたサーフィン程度のご利用であれば 1日2時間pm8−10時まで無料でLANからの無線を拾っていただけます。 カード式のネットワークカードがいります。 それ以上のヘビーユーザーであれば、各自で決済可能な ローミングが可能な方はダイアルアップ方式ですがご自由にお使いいただけます。 たとえば・・・http://global-tel.info/ ![]() |
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