前の月へ    次の月へ 過去ログ
8月 August 2004
sun mon tue wed thu fri sat
1    2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27   28
29 30 31


8月31日(火)

もうすぐ3マンコヒッツなのでテキストを書いたりしてていつもの様に更新してませんけど、もうすぐ訪れる無職ライフの際には更新しまくり、やりまくり(オナニです。
ダイエットを始めた事は前の日記にも記載した訳ですが、早くも腹が減って腹が減って死にそうです。

朝、昼、晩と糞うまくもねえ、味気の無いダイエットフードばかり。
最近のヌレタンは人に会うと
『昼飯何食った?』
『晩飯何食った?』
ばっかだよ、チクショー。
大丈夫なのか?自分?

まあ、食い物の事を忘れる為に妄想ばっかりしています。
色々ネタは揃ってますが、もう、いやあああ、という位揃ってますが。
昨日もオナニしてたんですわ。
その時に思った事があります。

男性のセクスって、必ずイクじゃんね?
女性の場合、逝かない人、結構いるんだよね。
それはですね、男性のテクも原因にあるんだけど、それだけじゃあないんだよう。
ヌレタンが思うに、腐女子がシャイなんじゃねえかと思うのさ。

逝かない腐女子?
あんた達ちゃんと男に教えてあげてますか?
ここが気持ちイイんですと?
恥ずかしがってんじゃありまへんか?
ここでヌレタンも言っときますけど、ヌレタンはクリが弱点。
でも、肉棒でもちゃんと奥まで突いて頂きたい。

大体、おいらの周りにもたった10%ながらいるよ。
『オナニーした事が無い』
とほざく腐女子が。
勿論、中には本当にした事がないやつもいるんだろうけど。
このオナニ研究科の目はごまかせないつうか、ぶっちゃけ嘘をついている人は分る。
ホントにオナニしてないヤツも大体分る。

そんなにオナニーが恥ずかしい事なんですか?
別に人前でする訳じゃないのれすよ?
ヌレタンした事あるけどさ。

人生一度、あのイクの快感を味わんないでナンボのモンか?と言いたい。
寧ろ、この干しあわびを男性の顔面に突きつけて生物の不思議を唱えたい。
その場合はちゃんと事前に洗いますから。

でね、オナニはするもんですよ。
自分の体を知る上でとても大切だと思うのれす。

ここで歌を披露。
『よせばいいのに』のフレーズで。

オナニー生れて来たけれど、
オナニーしあわせ、まだ知らぬ。

せっかく掴んだティンポなのに、
どうしてワタシは痙攣起こさない

つう事でオソマツ。
今日の日記おしまひ

ページトップへ戻る





8月29日(日)

今週末、イギリスは3連休。
しかもこの連休が終わるとクリスマスまで休みは無いです。
そう、世間一般のイギリス在住者は。

でも、ヌレタンはもうすぐ毎日、日曜日。
関係ありません。
四捨五入で40の腐女子、無職決定!
毎日日曜、ヘイッ。

余談ですが、それに備えて募金募集中です。
現金、食料等受け付けております。

話は戻って、ヌレタン四捨五入で40、無職決定、親にもまだ話していない事実。
それはかなり危険なオイニーがします。
イカ臭どころじゃない、なんですか?
それは浮浪者臭。
池袋のボブのにほいです。

あ、やべ、風呂はいってねえや、ヌレタン。

なーんてね☆<キャハって無邪気ぶって見た不潔な腐れマンコれーす。

とにかくヌレタン、最後の夏を惜しむ様にヌレタンは友達とビートルズ祭&オカマ祭へ行って参りました。
まーねー、ビートルズ祭は街の人口が少ないからか?
盛り下がってました、ぶっちゃけ。

で、翌日はオカマ祭へGO。
凄いカマパワーでした。

目から鱗が落ちたのれす。
だーかーらー、ヌレタンに男性が回って来ないんれすねー。
オカマ祭と言ってもぶっちゃけ、ゲイ祭なんで、レズサンもたーくさん居た訳なんれすが、モーホと比較したらレーズは絶対的に少ないのよん。
で、ここはゲイ天国、
モーホ=俺達尻繋がり、
ズーレ=俺等、偽ティンポ繋がり、
ヌレタン=自分の手でバイブ、きゅうり繋がり!!(一個体、人との繋がり無し)

あっはははは...面白くねえんだよ。
ちーとも面白くねえの。
そんなんだから、非モテ腐女子がイギリスで多発するんですね。(ヌレタンの廻り)

モーホの方々はイイ人多いですよ。
それは分った!十分ワカタ!!

ぶっちゃけ、尻穴の方がイイのですかね?
締まりがイイのれすかね?

ヌレタン、かなり締まりはイイと思います。
日夜訓練してますから...

先日ゲイ祭に行ったばかりの腐女子、モーホ様撲滅を起こしたい勢い。
非モテ腐女子は参加するように。

今日の日記終り。

ページトップへ戻る





8月26日(木)

最近はあんまりいい事ないんですが、人生の転機という事ですか。
まあ、ぷーたろー決定という事だけは皆様にお知らせいたしましょう。

日々エナジーを妄想に費やしてる為、性欲と食欲以外の欲が失せてしまってまふ。
ぷーたろーになる事をすこし喜んでいる自分がここに。
ダメ人間ここにあり、ですか。
長い間社会人をやってるとどーでも良くなってくる。

でね、唐突なんですが、マイアワビ、最近は何をしても濡れやすいの。
去年の頭からピルをやめて性欲旺盛になったんだけどさ。

腐女子が一番熟する年齢はまさにヌレタンの年齢だす!って実感。

最近、オナニー毎日だよ。
夏だよ夏。
ソファーであんあん言ってるよ。
シミを作らないように気をつけなきゃね☆

やっぱり新しいおもちゃが欲しいだす。
ヌレタンいくら淫乱腐女子だからっておもちゃ買いに行くのは恥かしいんだよ。
今度、友人のデカちゃんと買いに行く約束をしたんだけど、デカちゃんってば物怖じしないから人目をはばからず持ち前のでけー声でエロDVDコーナーで
『うわーーー、でかいチンチンーーー!すっごーーい』
とか
『入れてみたーーーーい』
とか言う訳ですよ。

客の学生サンやリーマン(全員男)が振り向きながら見るわけですよ。
非モテ童貞及びチンカス溜めてます☆みたいな男子はうつむいてるし、しかも股間にさり気なく手を当ててるし。
あれもぶっちゃけちょっと恥かしいんだよね。

あと、なーにーがー腹立つったらカッポロ。
カッポロ嫌いで有名なヌレタンはアダルトショップにいるカッポロがジェリー藤尾より嫌いなの。
あ、ジェリー藤尾を知らない人(主にヤング)は気にしないで、昭和のノスタルジーだから。

手錠を選ぶあの楽しそうな顔、顔、顔。
おいらなんか手錠を嵌めてたら1人で取れないじゃんね。
不可能、餓死。
あとさ、カッポロの女の方が必ず
『やーだー、マークのえっちぃー』
とかしなをつくっちゃってますね。
ヌレタンは言いたい、声を大にして言いたい。
おまえの方がよっぽどエッチじゃないの?
そのパンツの下はお漏らし状態で喜んでるんじゃないのか、と。

そしてその横でパンツを濡らしているヌレタンでした。
羨ましすぎて。

まーいーわ、話は戻しますけど。
デカちゃん、今度は腐女子もバイブを吟味しやすいあの店に行こうね。

バイブを吟味しやすいあの店とは表が下着やコスプレを売っていて奥に行くとおもちゃコーナーがあるんどす。
前はよく酔っ払って女同士でぎゃあぎゃあ言いながら入ったもんだす。
ああ、あの頃はバイブなんて使わなくても本物があったなあ。
なんでこんな女になっちまったんだろう。

無邪気に
『みてーーー、これなあに?ペンギンタンの下からコードが垂れてるー、どーやって使うんだろ?』
なんてな。

でも、今のヌレタンは違う!
断じて違う!
だってイチ消費者としての目がぎらぎら光ってるんだからね。
あんなに無邪気になれない。
それはもうシビアです。
<あれはでか過ぎ、それに動きがダメだな。>
<あのイボイボは膣壁を傷つけるんでは?>
等、それはそれは厳しい職人の目。

ってさ、誰かこのヌレタンを救うべき、絶対救うべき。

ってな事で今日の日記終り。

ページトップへ戻る





8月24日(火)

つかさ、前に会社が潰れそう、とか言ってたじゃん。
あれ、まじだよ。
まだ日時は決まってないんだけどさ。
風前の灯だそうれす。

『ヌレタン大丈夫?』
全世界のワンフー(ファン)がそう思ってる気がしますが、ヌレタンへーちゃら。
至ってへーちゃら。
寧ろ、ホッとしてる感あり。

ま、覚悟はできてたからさ。
そんな皆の気持ちがうれしい。
って誰も何とも言ってねえれすけど。

つか、心配なら金送ってくれ。
食品でも可。
新しいおもちゃ(大人用)でも可。
イギリスに来た際は皆様1口5000円でヌレタンを救ってくらさい。

つう事で、いきなり人生の崖っぷち、キャハ

えーと、ヌレタン、ダイエットを始めます。
明日から。
1ヶ月分のダイエット食品が届いたのれす。
日本で有名なあのダイエットなんれすが...
知る人ぞ知るマイ〇ロダイ〇ット。
いったい痩せるのかなあ?
ま、一食分見ても空腹になる事は間違いないですね。
腹減れば痩せる訳ですね。

それにダイエット読本が入っててちと驚いた訳ですよ。
あのね、ヌレタン背が低いんですよ。
で、ヌレタンの身長で細身っていったら日本では43kg位かなっと思ってたんですよ。
いや、その製品はアメリカ製なんだけど、その読本に書いてある理想体重ってヌレタンの背でいうと約50kgとかいいやんの。
あんたね、それじゃ今のヌレタンの体重より遥かに太ってるじゃないの。
なんかポカーーーンとかしちまいましてね。
やっぱりアメリカ人ってでかいのかな?
つか、あんたたち食い過ぎ。
ま、過剰に太ったお方って、ぶっちゃけ道端でチョコくってたりバーガー食ってますもん。
ヌレタンはポッチャリだけど道端でチョコくったりバーガー食ったりしませんもの。

ま、高い金だして買ったダイエット食品、頑張ってみます、明日から。
一体どこまで効果があるのか、知りたい。
人間モルモットとして知りたい。

つう事で今日日記ここまで。

ページトップへ戻る





8月23日(月)

週末は遊び呆けでした。
ロックフェスとか行っちゃって、ヤングハートなヌレタン@中年だす。
出演者は Strokes, N.A.R.D, Pixes, etc...
まあ、ヌレタンはStrokesが見れれば本望だなあ、と思ってたんですよ。
興奮しましたわ。
いやいや、全曲好きなバンドってそうそういないじゃない?
全曲好きなのよう、Strokesは。
まーさーにーお珍しいこってす。
ヨカッタ――――!

でも、今日はそれじゃなくって、友人デカちゃんに付いて書きます。
土曜に飲みに行ったんですが、ヌレタンは皆より遅い時間にパブについてたんですわ。

友人4人は既に酒をガブガブ飲んでいたんです。
デカちゃん、酒癖悪いの...
ヌレタンを上回る酒癖の悪さなの。
人の振り見て我が振り直せ...昔の人はよく言ったもんだよ。

ヌレタン、引きましたもの。
既に、大声で
いつもの様にオナニー方面の友達デカちゃんが大声で叫んでおりまして。
つか、すっかり出来上がっておりまして。
喚きながらワインをガブガブでした。
デカ『あああああ、ヌレタン、きたああああ、今頃、でへへへへ...』

何か、やばい感じがする...って思ったんだよね。

デカ『きゃあああ、聞いて聞いて、ワタシ、エイズじゃなかったの!!!』
ヤバイ男性とやりまくったデカちゃん、エイズ検査を受けました。
ちなみにヌレタン、前に受けたもんね。(自慢
大丈夫だったよううう。
ヌレ『あ、良かったじゃん!ちゃんとコンドームつけなきゃダメだよ。今度からはー!』
デカ『うん!そうするーーー。』
ナメタケ『でも、ゴムなしでやりたいんでしょ?ホントは?』
デカ『うーーん、やりたいーーー、ショボン』

見たいな話から始まって一緒に新しいおもちゃを買いに行く約束をしました。
最後はもう、デカちゃんの名言連発、しかも大声。

デカ『おーれーはー、東洋人のちっちゃいチンコなんてしゃぶれねーーー』
デカ『おーれーはー、でっかいチンコが好きなのーーー!』
デカ『おーれーはー、あのバイブじゃ、ものたりねーーんだよーー』
デカ『おーれーはー、まんこ、ガブガブなのーーーーだからデカチンじゃないとやなのーーー』

と、大騒ぎした挙句、
デカ『トイレに行く!』
と席を立った途端ゴロンと転んでました。
で、突然
デカ『帰るわ。』

と言って全速力でバス停まで走って行きました。
でもさ、今回はヌレタンそんなに酔っ払って無かったからデカちゃんの事観察できたんだけど。

あれって、普段は自分もやってんですわ。
だって、デカちゃんとヌレタン、最強コンビって言われてるんだもん、世間では。

も、一回言うけど、人の振り見て我が振り直せ...昔の人はよく言ったもんだよ。

おまけで、前にも掲載したけど、酔っ払ってヌレとデカのチュウした時の写真。

--------left-nure・right-deka

ページトップへ戻る





8月21日(土)

英国はもう秋の空ですわ。
ワタシ、今週は毎日オナニーしてました。
自分の体を張った研究心に、脱帽!
バイブを洗う、貴女の姿に秋を感じる今日この頃。
心なしか膣がひりひりするのは気のせいではないと思います。
奥に突っ込みすぎました。
だってエキサイトしちゃったんれすもの。
気持ちいいんれすもの。

かなりいい年した中年なんだからもうちょっと将来の事を考えたらどうかね?
とも自分を叱咤するのですが、気が付くと股間からヘンな汁を垂らしてる始末です。

つかね、おまえはオナニーと酒しかねえのかっつの。
差し詰め、
『酒と泪と男と女』
の別バージョン
『酒と泪とバイブとヌレタン』
ですね。

最近の戦法は熱燗の様に温めた親友であるバイブ様でクリを撫で撫でしてから粘液がベットリした所で一気にバイブを挿入。
そしてその粘液と一緒にクリをマイフィンガーで愛撫。
そ、1人愛撫です。
頭の中は妄想でイパイです。
シチュエーションは時々に変化しますが、工事現場の妄想は飽きました。
強姦プレイも飽きました。
よく考えるとM妄想多かったな、と反省。
何事もオールマイティーで。

今のオキニ妄想はキャワイイ若い男性がフとした事で前かがみになってるんですね。
ヌレ『どうしたの?お腹痛いの?』
男『あ、だ、大丈夫っす。』
ヌレ『え、大丈夫じゃないよ?お薬あるよ?ちょっと見せてごらん?』
男『あ、いいんです。』
ヌレ『いいから、見せてごらん...あ!』

そこには我慢汁がキラリと光る亀頭が、怒張しておりました。

ヌレ『あら、こんなになっちゃうまで我慢してたのね?オツユも一杯でてきちゃったのね?』
男『ドウシヨウ、ヌレさん、僕、こんなになってしまって...』
ヌレ『イケナイ子ね。ワタシがお仕置きしちゃいますよ?』
亀頭を弄び始めるヌレ。
指で優しく亀頭のスリットをなぞってみる。
そしてカリの首をそっとそっと輪郭に沿ってなぞってみる。
男の亀頭がますます怒張する。

男『ハァハァハァ...俺、もうだめだ...耐えられない。ヌレさん、な、舐めてください...』
ヌレ『仕方の無い子ね...』
ヌレはそっと男の亀頭に唇を寄せ、舌で亀頭を転がしてみる。
男『そんな事...ああん』

べちょべちょといやらしい音をたてて男の肉棒にむしゃぶりつくヌレ。
いつの間にか男の腹か波打つ、あまりの快感に吐息を漏らしながら。

ヌレ『おいしい...貴方のおちんちん、おいしいッ!』

ヌレは夢中で男の肉棒を咥え上下させた。

男『もう、我慢できないッ。ヌレさんのあそこに入れたいッ!突きたいッ!ヌレさんの中を掻きませたいッ!』
ヌレ『ワタシも、貴方のおちんちんで滅茶苦茶にしてほしい!!』

2人は互いに服を脱がせ、下着を脱がせあった。
お互いの体を眺めあいながら、見つめあいながら肩から腰から確認するように触れ合う。
男の大きな手がヌレの胸を揉み始めた。

ヌレ『そんなにおっぱい大きくないの...』
男『きれいなおっぱいだよ。』

男は首筋から胸にかけて舌を這わす。
そして、ヌレの乳首を舌で転がし始める。
ヌレ『きもちいい...』
男『ヌレさんの乳首、硬くなってる。』
ヌレ『あん』

男の舌は乳首からヌレのワレメに向かって這っていく。
男『もう、びしょびしょだね。』

ヌレ『ワタシ、貴方のおちんちんが欲しいの。入れて』
男『まだダメ。』
ヌレ『咥えたい。』

ヌレは再び男の肉棒にしゃぶりついた。
男も負けじとヌレのクリトリスを舐めはじめた。
69の体勢で恍惚となる2人。

男『だめた。我慢できない...ヌレさんに僕のを入れたい...』
ヌレ『ワタシも入れて欲しい。子宮の奥まで突いて欲しい...』

大柄な男が小柄なヌレをひょいと持上げベッドまで運ぶ。
足を大きく開かせる。
男の大きくて硬いペニスがヌルッとしたヌレの花びらに吸い込まれていく。

はじめはゆっくりと、ゆっくりと腰をうごかす男。
ヌレ『きもちいいよ。とっても。』
男『ヌレさんの中、とっても気持ちいい、夢みたいだ。』
ヌレ『貴方のおちんちん凄くいいよ。もっと奥に入れて欲しいな...』
男『うん、いくよ...』

男は加速しはじめた。
ヌレの腰もそれにあわせて上下する。

ヌレ『あああっ、だめえええ、気持ちいいよーーー。』
男『俺もだよ。凄く感じる。』

男はヌレのお尻を持ちながらペニスでヌレの蜜壷の中を掻き混ぜた。
ヌレ『あ、すごくいい!そこを責めて...』
ぐいぐいとペニスはヌレの奥へと飲み込まれていく。

男『ヌレさんのあそこ、すごいよ。すごい...』

2人は喘ぎながら、腰は上下に動く。

ヌレ『あっ、イッちゃううううう...kじょふぃうはおf』
男『俺も、イクッ...kfじゃsfjはいおう』

同時に果てた2人は熱いキスと抱擁を交わすのだった。

てさ、どこでやったかとかは構想にないので、詳しい事は聞かないでくらさい。

そんなーとたー、どーでもいーけどさー。

本日の妄想でした。

ページトップへ戻る





8月19日(木)

いきなりですけど、今日はマン汁と心について語ります。
ま、熟練琢磨の男性は読まなくってもいいんですよ、こんな糞話。
童貞君にも関係ないかもしれないけど、つか、自分のちんこの心配した方がイイですけど。
本日のテキストはテクや知識に乏しい男性に読んで頂きたい。
アレですわ。
軽い性教育のつもりでこの中年腐女子の戯言を聞いてくらさいまし。

マン汁と心とは大きな繋がりがあるんです。
ご存知の様にスケベ心で女は濡れるんですよね。
男性も我慢汁=カウパ様みたいなもんれすよ。
なんか、男性も我慢汁とまじでやりたい時の汁は違うらしいですね?
その事については研究したいのでメールお待ちしております。

で、女性の場合、セクシーな気持ちの時はマン汁=トロトロ。
ヌレタンが研究した所によりますと(当社比)普通の濡れてる状態っつのはサラサラマン汁なんですね。
これ、普通ですね?
ヌレタン、病気じゃないですね?

そして、オナニーをします。
思いの外イイオナニーが出来たとします。
そんな黄昏、オナニーが終わった時、マイフレンド、バイブ様を洗う時にいつも思うんです。

白っぽい、ヌルヌルマン汁に変わってる!
化学反応かよ?
これってミステリーって!

そうれす、粘るんですわ、マン汁。
まさに潤滑油。
今の所、自分しか見てないっすけど。

でね、その粘りもいいセックス、オナニーであればある程粘るんです。
あれって、ある意味、バロメーターになりますよ。
男性が腐女子の興奮度を測るのに便利なんじゃないかと。

人によって誤差あると思いますが、貴方の彼女のクンニ前のヌルヌル度を覚えておく。
前戯中、それより更にヌルヌルになってたら彼女は気持ちよくなってる、相変わらずサラサラならばもうちょっと前戯が必要。
でね、マン汁もサラサラの時は透明度が高いのに盛り上がってくると白っぽくなるのれす。
ちょうど、カルピスを飲んだ後、口の中に残るあの白いものみたいに。

これを知ったら、普通のマン汁と気持ちいい時のマン汁を差別しなくてはなりまへん。
普通のマン汁はマン汁で結構です。
でも、気持ちよくなった方の汁は異なった呼び方をした方がイイとおもいます。

私的には後者を
『ヤリ汁』
と、呼ばせて頂きたい。

これを医学協会(そんなもんあるのか知りまへんが。)に提案したい。
ヤリ汁、何だか神聖な響きがしませんか?

男性よ、腐女子を喜ばせて『ヤリ汁』を吐かせましょう。
マンコから...

そして、貴方もテクニシャン!

今日の日記終り。

ページトップへ戻る





8月17日(火)

なんか、ヌレタン、調子メキメキです。
今日は、会社のPCサーバの調子は悪かったんですけど、ヌレタン本人はメキメキ。
股間濡らしてイカ臭えっつの。
仕事中でも股間から(もう、パンツに染みてる感じ。)モワーって。
あ、それヘンな病気なんじゃないかな?

病院行った方がいいかな?

いやいや、昨晩『溜り醤油付けにんにく』食いすぎたな...
また、妄想とか磨きがかかちゃって、ふふふ。

それは兎も角、今日はその糞サーバが調子悪いせいで午前中はメールボックスを開けるのも5分。
次に送信するのも5分、みたいな。
おまえ、何様?只のフリーメールアカウントじゃん、みたいな。
でも、お世話になってるんですけどね。
ちなみに本日はインターネット使う仕事は無かったんだけど。
使いたい用事があったんですよ。<私用で。
ヌレタン、さぼってんのかい?はいそうでちゅ☆みたいな。

あんまり、調子が悪いもんだから、担当者M氏に文句を言いに行ったんだす。
ヌレ『あのー、うちのPC、インターネットが使えなくて。悪いけど見てもらえないかしら。』
M『僕のは平気だよ。なんか君がヘンな事したんじゃない?』
ヌレ『設定なんて弄ってないよ。』
M『だって、僕のは平気だもん。』

なんか、ヌレタンが知らないうちに何かしちゃった様な気になったんでもう一度オフィスに戻ったんすよ。
こう見えても意外と気がちっちゃいもんで。
しかも、PCの知識が無いとそういうの不安になるじゃんね。
もう一回チェキラ、ってPCを調べた訳ですわ。
っつても、知識が無いからリードがちゃんとささってるか見ただけなんだけどね。
情けないよ、自分が。

やっぱりリードはちゃんとささってる訳ですわ。
って、冷静に今考えると当たり前なんだけど。
リードささってなきゃPC動かないっつの。

で、また文句たれにM氏の部屋に行ったんだけど。
ヌレ『あのー、やっぱり何か変だよ。ちょっと見てよ。』
M『だーかーらー、同じサーバで俺のは動いてるっていってんじゃん?』
ヌレ『だーかーらー、俺のは動いてねえって言ってんじゃん?』
M『あのねー...』

そこにMの直属の上司、髪の毛がピンクのおば様がM氏のオフィスに入ってきたんれす。
上司『ハロー!どしたの?』
ヌレ『うちのインターネットの調子がおかしいんですよ。だから、こいつに見てもらお...』
M『あ。だから、今行くって言ったデショ?デショ?ね??』

ヌレ『...言っとらんよ。』←小声

つか、その態度の変わり方は何なの?
ヌレタン、貴方に何かしました?
ま、してないって言ったら嘘になりますけど。
M氏が上司に苛められてる所を目撃しちゃっただけ。
そしてその姿を見てゲラゲラ笑っちゃっただけ。

でも、ヌレタン、きっと舐められてるんだね。
なんだか、東洋人の年齢不詳の中年は舐められやすいわね。
いっときますが、おまえに舐められるクリはねえぞ!みたいな。

つう事で物凄い作り笑顔でインターネットを直して頂きました。

午後はずっとネットサーフィンしてました。

はいはい、ヌレタンみたいな社員は首になった方が世の経済にはいいんでしょうね。

今日の日記終り。

ページトップへ戻る





8月16日(月)

ゆってイイですか?
ヌレタン&友人一行は他人の話一切聞きませんわ。
だって、老化の道を踏みしめてますから。

先日、マタひとつ、年取りまして。
ぶっちゃけ、嫌なんすよ。

俺の心、おまえらに判るかー!なんすよ。
いやでも、老化は進むのれす。
腹の贅肉とブルブルの二の腕となって。
あれは先月でしたっけ?初お目見えした半白髪のマン毛(1本)となって。
アルツな脳内軟化症となって。

ロンドンの某公園で中年男女が揃いも揃ってピンクの服着て、林家ぺー、パー子ですか?みたいな。
ピンクパーティーを開催したのはイイんですが、それぞれが自分の話をして、人の話を聞かない。
ヌレタンも含みますがね。
つか、アルツはヌレタン、ナンバーワンかよ、おまえ?でしたが。
その軍団が車座で酒を飲み近況を報告して、いえ、報告だけして、他人の話は一切聞かず。
酒をあおり、フェラチオの練習してる(ヌレタンのみ参加。
みたいな。
楽しかったです。
何を話してたかは酒のあおりすぎで憶えてませんが。

で、今日の日記です。

今日、部下であり友人のワラシが言ったのれす。

これは友人ワラシとAとのパブでの会話:

ワラシ『ねえねえ、マンコの中からヘンな物が出て来た事無い?』
A『どんなものよ?』
ワラシ『コヨリ、なんだけどさ。』
コヨリ=紙縒=細く切った紙によりをかけて紐状にした物。
A『コヨリ?』
ワラシ『うん、この間、旦那がクンニしてさ。ま、私のマンコを舐めてた訳ですよ。』
A『ふむふむ』
ワラシ『でさ、旦那が急にアウアウしたのよ。』
A『何でよ?』
ワラシ『なんか、急にマンコ舐めるの辞めちゃったのよ。うち、セックスレスだからさ、アレよ。 セックスよりオナニー派、セナニーレディだからさー自分は。旦那の寝てる横でオナニーするし、みたいな。でさ、旦那急に前かがみになってんの。』
A『で?』
ワラシ『なんかうつむき加減になってさ。』
A『......』
ワラシ『でさー、旦那ったらくちからコヨリ出して、ペッペッ、とかやってんのお、あははははは!!!』
A『......』
ワラシ『それ、トイレットペーパーのカスだったのよう、あはははは!!!』
A『......』
ワラシ『どしたの?』
A『...うしろ、みて...』

そこには日本人観光客がワンサカと白い目でワラシを見ていました。
ワラシを恐ろしい物の様に見てましたって。

ワラシ『でさ、私、日本人観光客にあやまっちゃったよ。誰も笑いもしないどころか、シーン、としちゃったけどね。』

ヌレ『わらうーーーー!!』
ワラシ『でさー、Aったら、何にも言ってくれなんですよーーー。』
ヌレ『わらうーーーー!!』
ワラシ『ははははは!面白いっすよね!!!』

......オレ達、ヌレヌレ族、だからな...
でも、笑うーーーー。
面白くねえですか?

そそそ、腐女子の皆様、コヨリには気を付けましょうね☆
あれってありがちですわよ。(はぁと

あ、昨日のヌレタンの<林家夫妻、主催、ピンクパーティー>の写真見せちゃうよ。
フェラチオの練習光景。
一応、顔ボカシありで。<限定モノなのでその内削除するし。>

今日の日記終りざんす。

ページトップへ戻る





8月14日(土)

ヌレタン、明日誕生日なんだよ。
いくつになるかは前に1度だけ日記に書いたから俺は同じ事何度も言わん。
断じて言わんッ!の体勢、ハマグリです。
暇な人は探せば?
結構量があるから大変だと思うけど。

兎に角、この年甲斐も無く下品で寂しい腐女子は確実に一歩一歩初老への階段を昇っていくのれす。
今年も何の変化も無しに。
いや、変化はあったかな?
そう、マン毛に半白髪とか、オナニー研究の成果でGスポット発見とか。
後は今月生理が2回来た、とか。
それはもうすぐあがr...
うるせえ。

いやね、世間の皆様にどんなに笑われてもイイの。
自分が幾ら下品だからって、淫乱だからって、女de寅さんを地で行ってたって、便秘と下痢を繰り返す体質だからって...
22の頃、実家の座敷牢に入れられそうな所を命カラガライギリスまで逃げてきたんだもの。

いや、寧ろこの性癖、笑っていただいた方がどんなに気が楽になるか。
だからこのサイト作ったんだし。
日本の幼馴染はほぼ子供がいて毎日パートに勤しんでいます。
夜のお勤めは激減だそうですけど。
充実した日々を送っています。

そしてヌレタンは自分にタン付け。
焼肉もタン好き。
いい歳して愛車はマイクロキックスクーターだし。

←コレ

長いようであっという間に人生半分生きました。

でもさ、よく考えると色々な経験してるよね、ヌレタン。

亀の甲より年の功っていうんでしょうか。
酔っ払ってドブの溝で寝て見知らぬリーマンに起こされた経験有。
会社のパーティーの帰り、駅の構内で大の字になって寝ている所を同僚に見つけられて次の日会社で噂になった経験有。
花見で調子に乗って自転車を両手離しで乗った後転んで大怪我した経験有。
着ていたワンピースが腰まで落ちてブラジャー1枚でパブを迂回した経験有。

あまり自慢できる事はねえですけど。

でも、こんな無邪気な自分が好きですわ。
ぶっちゃけ、愛しいですわ。
頑張ってる自分万歳です。
非モテな自分、万歳!
オナニー好きです、万歳!
でもセックスの方がもっと好きです、万歳!

明日は本パーティーです。
天気が良ければ野外で全員ピンクを着用しての
<ピンクパーティー>
天気が悪ければ友人宅での<ピンクパーティー>だす。

<ピンクパーティー>
響きがかなりスケベですが至って健全なヌレタンのお誕生会ですわ。
年甲斐も無く総勢20人以上の中年男女がこぞってピンクを着てのパーティー。
環境ホルモンがモワンと匂いますでしょ?
だからって別にヤリコンでもなく、スワッピングでもありまへんよ。
『なーんだ、ヌレタン、非モテって言いながら男友達いるんじゃん?』
って思った?
男子は殆どが誰かの彼か妻子持ちだよ。ヴァカ
みずみずしいきゅうりの1本でも股間に挟んで行こうかな?
すっかり干しアワビだし。
誕生日だし。

そして、ヌレタンと関わった人達に感謝します。
ありがとう。

愛してる!(はぁと

今日の日記ここまで☆

ページトップへ戻る





8月13日(金)

さりげなくサイト迂回をしたのれす。
いつもの様にストーカー行為を。

きゃああ、さっきヌレタンのアンテナをみたらなんとあの幻のサイト、ヌレタンがだああああいすきなサイト!
コバヤシタマの
『童・童貞が貴様ら非童貞に説教するサイト』
が復活してたアアアアア!
もう、コバヤシタマ、生きてたんだアアア。
と、嬉しくて嬉しくて!
余りの嬉しさにオシッコちびっちゃった。

放置プレイ長すぎたよ。

でもね、皆同じ事考えてて、多分、突然の事なんで皆オシッコちびりながら同時にコバヤシタマの所へ行っちゃってんの。
だから、更新がみれねえじゃんかよー!
さっきからずっとクリックしてんのにいいい。
アクセス出来ねえ!畜生!

これってパンク状態ってヤツだね。
コバヤシタマはNikkisonicに出てて今現在リアルタイム更新なのでふ。
でもアクセスできねえの。

でもね、あんた達、はてなアンテナ持ってる?
はてなの詳細で読めちゃうんだよう。
(最新の更新部分だけ)
今から作れ、はてなアンテナ。
ついでにヌレヌレ草もぶち込んでくれ!

くれ!つうか、ください。
貴方の熱い物をください。

はてなアンテナに『ヌレヌレ草』、ファッキン干しあわび、ぶち込んでください。

意味、分ってるかい?
多分この日記は一部のマニアとはてなアンテナユーザーしかわからないネタでしょうね。。。
ゴメン。

今日の日記おわり。

ページトップへ戻る





8月12日(木)

満員電車の中でお尻を撫でられた。
今日は暑かったからミニスカ穿いてたんだ。
『ちょっと、この国では痴漢って居ない筈なんだけど?マジかよ?』
って、30度だけ首を傾けるとそこには東洋人が。
『やっぱりな。英人は痴漢しないんだよな。』

睨みつけてやろうとしたその瞬間。
『え?』
ミニスカの中に痴漢の手が入ってきた。
そして手の動きはワタシの肛門辺りでピタリと止まった。
ワタシの今日の下着はT-バック。
殆ど毎日T−バックなんだけど。

指がスルスルと肛門から、ワタシの大事な所へ進んでゆく。
『どうしよう。』
と小声で言いながらちょっと感じてきちゃったよ、やべ。

電車はコミコミで誰も気付いてる様子はない。
ワタシのジュース、サラサラからヌルヌルへ変化してる。
どうしよう...
気持ちいい...
もっと触って欲しい...
だって、ヌレタンご無沙汰なんだもん。
欲求不満だったんだな。
痴漢でこんなになっちゃうなんて...

そんな事を考えながらも痴漢の指はどんどん奥へ入って行く。
ワタシの中はもう洪水。

堪え切れなくなって
『あああ...ン...気持ちいい...』
咄嗟に声が漏れちゃった。

どうしよう、もっと触って欲しい。
ワタシの欲求が膨らんで来ちゃった...
T−バックはもうびしょびしょになっちゃったよ。
さり気なく体を動かした。
痴漢がワタシの弱点のお豆を触りやすい様に動いてみた。

お豆までワタシのジュースは浸透していて痴漢の指が円を描く様に何度も何度も回る。
『アアア...んっ』
目に涙を浮かべながら喘いでしまった。
もうイキそう。

これから仕事なのに...

『もう、べちょべちょだね...お嬢さん、スケベだね。次の駅で降りよう...』

肩越しに日本語。
やっぱり痴漢は日本人だったんだ!
どうしたらいいの?

でも体は自然に痴漢の後ろを歩いてる。

遅刻しちゃうよ。
でも、ここまで気持ちよくさせといて...

痴漢が入ったのは早朝から空いてるコーヒーショップ。
店内には出勤前の人々が座りながら新聞を読んだり、談話をしたり。

そんな中、黙って2階に上がって行く。
ここまで来たら痴漢が最後までワタシに何をするのか知りたい。

痴漢は黙って身障者用のトイレに入っていく。
見た所、痴漢も出勤前のサラリーマンなのに...

ワタシ、ちょっと怖くなって来ちゃった。
帰ったほうがイイのかも?

『入んなさい、お嬢さん』
『...』
無言のままトイレに入った。
身障者用トイレなので中は広い、多分畳2畳はあるだろうか?

突然、ミニスカをまくしあげられ、その上パンツを脱がされて便座に座らされた。
痴漢に足を180度拡げられ、ワタシのアソコは露出している。

足を閉じようと思っても痴漢が自分の足で拡げているので思うように閉じれない。

そんな所へ痴漢は突然かがみこんだ。
そしてワタシのヌルヌルのワレメを舌で弄びはじめた。
『イヤ、そんな所...あああ』

上手い、すごく上手い...
あまりの快感に涙が滲み出してきた。
知らず知らずに腰を上下に振っているワタシ。

『お嬢さん、涙が出るほど悦んでるね。』
そこへ舌がワタシのキーポイントのお豆へ...

『だめッ、そこはダメ!』
『ダメ?だってこんなに美味しいジュースが溢れてる...』

クチュクチュと舌を転がされたお豆はヒクヒクと波打っている。
体の芯から熱い液体が滝の様に溢れ出て来るのが自分でも分る。

もう理性なんて無い。
夢中で
『舐めて、もっと舐めて!』
ってうわ言のように言っているワタシ。

『これ位でヒクヒクしてるね、お嬢さん?え、もっと欲しいの?』
『欲しい、もっと欲しい!』
『言ってごらん?何が欲しいの?』
『貴方の熱いモノが欲しい!』

もう理性なんて無い。
痴漢の肉棒を弄り始めるワタシ。

あああ、痴漢の肉棒、こんなに大きくなってる。
熱いよ。

『入れて...』
『だめだよ、お嬢さん。そんなに焦っちゃ。』

痴漢は穿いていたズボンを脱ぎ、トランクスを下ろした。

一気に痴漢の怒張した肉棒がワタシの目の前に現れる。
その瞬間、その怒張した物がワタシの口に入れられる。

分んないよ。
どうしてこんな事してるの、ワタシ?
一生懸命肉棒を咥えるワタシ。

『お嬢さん、咥えるの上手だね。』
なんていいながら喉の奥まで突いてくる。
ワタシは嗚咽を漏らしながら肉棒を一生懸命愛撫してる。
痴漢の口から『はあああ』というため息が漏れる。

『入れてあげようか...』
『入れて下さい...』
『自分で導いて...』

ワタシは夢中で痴漢の男根を握った。

『お嬢さんはホントにコレが好きなんだね。一目見たときから分ったよ。』
『コレ、大好き...たくさん突いて...ワタシを突いて...』

無我夢中で腕を痴漢の首に巻き付き足をM字に曲げた。
痴漢が奥まで入ってくる。
凄い勢いで...
時々、ワタシの中を掻き回す様に。
それが堪らない。

『いっちゃうぅぅ』
稲妻が走った、頭が真っ白になり膣がビクンビクンと波打ちだした。
『お嬢さんのアソコ、凄い、凄い締りがいいよ!』
『あああああんんん!』
『お、俺もイクッ!!』
腰がガクンガクンと動いた末にのけぞってしまった。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

って、また妄想しちゃったよ...
ヌレタン、ヒマな時は妄想以外にやる事ないのかよ?
これまた失礼致しました、ジャンジャン。

今日の妄想日記終り。

ページトップへ戻る





8月10日(火)

生理が月に2回来て貧血気味、そして思考能力というものが大幅に低下。
おまけに眠い、めっさ眠いでやんす。

日記ってさ、毎日書くの大変だよね。
ほぼ毎日更新してるヌレタンは自分で言うのも何だけど偉いと思うのよ。
でもね、今日は書く事が思いつかないの。

今、頭の中が真っ白でホルモンバランスが悪いもんですからね。
読んでる皆様には大変申し訳ないんだけど、こんな感じで書いてったら日記はちゃんと書けるのかっつう実験してるんですよ。
ここまで書く事が無いのは初めてなもんでやんす。

学生の頃、マイケルジャクソンがバブルスって猿を飼ってたんですよ。
バブルスネタは当時のとんねるずでも使われてたよ。

でね、ヌレタンは決してサル顔じゃあないんだけど他人が言うには動きがバブルスっぽかったらしんだす。
だから、よく渋谷の交差点とかで
友人『バブルース!』
とか言われてなんかやだったわけですよ。

関係ないけど、噂ではマイケルって火曜日は喋らないらしいよ。
マイケルの来日中、雑誌のインタビュアーが偶然エレベーターの中でマイケルに会ったんだって。
それでインタビュアーがマイケルに色々話しかけたんだって。
でもマイケルは一言も喋ってくれなかったんだって。
後から怒ったインタビュアーが会社の人に言ったんだって。
インタビュアー『マイケルジャクソン、俺が話しかけても一言も喋ってくれねえの。やなヤロウだぜ!』
会社の人『それって火曜日だろ?』
インタビュアー『そうだけど?』
会社の人『マイケル、火曜日は喋らない日なんだぜ!』
マイケル、喋ると鼻が動いちゃうんで週1で喋らない日を作ってるらしい。
嘘か本当か知らないけど。

あ、脱線しちゃった、話し戻すし。

また、中学生の時にクラスの誰かが面白い事をしててそれを見て飛び跳ねながら笑ってた訳ですよ。
そしたら同級生に
『ヲイ、栗葉ってピグモンみたいだなあ。』
って言われた訳ですよ。
それから暫くはピグモンって呼ばれてたし。

で、大人になって友人とエンポリオアルマーニのショップにてPコートを試着したんですよ。
トリコロールカラーでセーラー襟が付いてるヤツでスゴク可愛くって買う気満々だったんですよ。
皆一斉に
皆『ヌレタン、似合う!!』
って言ってゲラゲラ笑い出すんですよ。
何故、似合うのに笑うのか???なんか酷くありませんか?
皆『ぎゃはははは!ドナルドダックそっくり!!』

こんなエピソードは死ぬほどあるから全部書かないけど、俺って何者?みたいな。
イメージが人間じゃないのかな?

こんなもんだね、なんも決めないで日記書いてると。
ちなみに今日は一回もチンコ、マンコって言葉、使ってないの、自分。
やれば出来るんだなあ。

ジャンジャン

ページトップへ戻る





8月9日(月)

昨日は友人爺さん(♀)の家に飯をお呼ばれしたの。
いつもすみませんねえ、って言いながらお宅、暑すぎ。

爺さん宅の下宿人オナ男(20代後半)がね、元気が無いんだよ。
ま、若い男子なのに好きなミュージシャンは小田和正って言うんだからヌレタンにオナ男ってあだ名を付けられちまうんだけどね。

どうやら失恋したようで。
好きな子を仕事場の上司に寝取られちまったと。
で、その仕事場の上司は四捨五入で50だって。
オナ男の好きな腐女子は23歳だって。
ありゃりゃ...

オナ『もう終わりました。俺の恋は。』
みんなの心の中でオフコースの『さよなら』の初めのフレーズが流れました。
ヌレ『じゃあ、諦めちまったの?その子の事?』
オナ『いや、態度が急変されちゃったから...告って無いのに先程<貴方の気持ちには応えられない>ってメールが来て。』
ヌレ『ありゃりゃ。じゃあ、<君、勘違いしてない?自惚れんなボケ!>とか言うのはどうよ?』
爺さん『そういう問題じゃないのでわ。』
ヌレ『スミマセン。ショボン』
オナ『最近、彼女が上司に食事とか誘われてるのは知ってたんですけど、初めの時は俺に相談してきたんすよ。<行った方がいいかな?>なんて。』
皆『うんうん。』
オナ『でも、その内彼女、俺を避けるようになってたまに廊下の隅で上司とその子がコソコソ話してたりするんですよ。』
皆『...食われたかな...』
オナ『金曜日は皆で飲みに行く事になってたんです。彼女も行く筈だったんです。そういうのにはだいたい参加する子なんですよ。』
皆『...』
オナ『なのに彼女はパブにも現れないで、心配してメルしても返事こないし。今まではメルしたらすぐに返信があったのに...』
皆『ありゃりゃ。』
オナ『そしたら<貴方の気持ちには応えられない>なんて電話でも無くメールですよ、メール。』

皆『飲めよ!ホラ、ワイングラスもって来いよ!飯も食って来なよ。』
オナ『はい、そうします。』
ヌレ『...それは、ワイングラスじゃなくて特大マグカップじゃん。』
爺さん『いいよ、いいよ、特大マグで。』

と言いながらワイン6本を6人で開けたのれすが、オナ男は酒に弱く、気付いたらソファーでグーグー寝ていました。
途中、口論好きの爺さんに説教されてたけど、まあ、失恋の癒しは不貞寝に限るかも。
それにしても、その腐女子は処女では無いけど純情派らしいので、寝取られたっつう言葉がかなりハマるんだけど。
何を好んで四捨五入で50歳で性格悪いと評判の男を選んだのか??
やっぱり体を許しちゃったからなのか?
真珠でも埋まってたのか?
やっぱりテクニシャンとか?

オナ男はかなりの純情派な訳ですが、そういう真面目な男を選ばないんでしょうか、近頃のヤングは。
その上司を知る爺さんとオナ男は<あと何ヶ月かしたら捨てられるのは目に見えてる>と言っているのですが。
どうなんでしょうか?

でも、体を許すって事はその時点でその人を知りたい、好きかは分らなくてもやじゃないからじゃん?
順番的に体から入る人も世の中には沢山いるし、そこから始まる恋愛が比較的多いヌレタンは世にいう堕落女なんすかね?
つか、寝ないと分らないってのもありなんでわ?
って思うんですけろ?
貞操って言葉がある位だからさ、きっと世の中にはやたらめったら寝まくらない人も沢山居る訳で。
人それぞれの価値基準があるんだなあ、と思うヌレタンでした。

本日の日記、終り。

ページトップへ戻る





8月8日(日)

土曜日はロンドンの某公園で某ラテンミュージックバンドの野外ライブがあったので行ったんですわ。
おいらの軍団は総勢20人も居てにぎやがでしたわ。
そして下品なマン汁&チンカス臭に囲まれた雰囲気。
(注:内男性は皆、カッポロの片割れ...逝っていいぞう☆
土曜のヌレタン、実は日本に住む大事な家族に大問題が発生してて気分は真っ暗だったんです。
前半は、明るくしてるつもりでも友人は
『ヌレタン、静かだね。』
なんて言って、気を遣ってくれました。

でも、友達はいいですねえ。
後半はノリと酔いでストレス解消させて頂きましたわ。
ありがと、皆様。

それで思った事を日記にしまふ。
英語圏に長く住んでるヌレタンなんですけど、やはり英語が母国語並みに上手くなるなんつう事は一生無いんですよ。
日本語さえ危うい状態ですからね。
死語連発ですからね。

あ、関係ないけど、あゆって人と長瀬って人、付き合ってるんだよね?
あの2人に餓鬼が生まれたらイタリア人よりも濃い顔になると思うんですけど、それって正しい見解だよね?
皆そう思うよね?
だから、ヌレタン的には
長瀬&山田花子、あゆ&チャゲ&飛鳥のチャゲ、が均整とれててイイと思うんだけど?
あゆと長瀬は人類学的問題だと思うんだけど?
どうよ?

あ、脱線しました、話戻しますけど。
外国暮らしをした人は外国語って困難だーって、誰でも実感する事だと思うんだけど。
でも、まあ、ある程度住んでれば、不自由はしない程には喋れる、中途半端には上手になれます。
同時に、日本人社会の中でもヌレタン一行は在住軽く10年以上なんでイギリス人化が進んでます。
酔っぱらうと日本人同士で会話をしても英単語と日本語のヘンなミックスで喋ったりするし。
<ちょっと待って!>と言いたい時、咄嗟だと<Wait!>なんて言うヤツが居たりします。
何か失敗すると<Oh my god!>とか言っちゃって、あんたの実家は仏教だろっつの。
じゃあ、<Oh my budda!>じゃんね!みたいな。

海外在住日本人ピラミッドに例えると底辺に位置する俺達中年組!ヌレタン御一行の一般的な性格面で言うと、物事の判断が白黒はっきりしすぎてくる、性格の欧州化。
それに付け加えて、かなりの下品化・うるさ型化、狂牛病によるアルツハイマー化。
色々あるわけですよ。

例えば、野外ライブには日本人が結構来てたんれすよ。
<ヌレタン、人の事見てないからまーたく気付いてなかったんですがね。
でも、ヌレタン一行は
『チンコ』、『マンコ』、『マン汁』、『ザーメン』等の言葉を発するのって普通じゃん?寧ろ癖になってるし。
無意識の内にそんな下品な言葉を連発してます。
だってここはイギリス、日本人は少数派、英人には通じねえ、なんて思ってる訳よ。
あ、別に英人を舐めて掛かってる訳じゃないの。
舐めたいのは肉棒ですから。

デカ『ねえ、ヌレタン?私、あのバイブ飽きちゃったよ!新しいのが欲しい!』
ヌレ『私はバイブより他のオモチャが欲しいな。クリ刺激するヤツとか。』
デカ『私、今度はこういう動きのバイブがいいなー。』
ヌレ『ああ、なんか日本の友達は合成樹脂のがイイって言ってたよ。』
みたいな会話を普通にしてた訳れすね。

知らない間に日本人の注目にあってたの、後から気付きました。
あ、ソレって軽蔑の目?ってゆうの?
あんたら悲しいよ...

このサイトの観覧者様なら分ってくれるよね。
ここの観覧者様は、うーん何ていうのかな?
往来、街角、駅の構内等で
『セックスしてえ!』
『クンニ命!!』
『ワレメにバイブ!!』
とか叫びたい年頃、マタは一歩手前の人が多いと思いまふ。
ですから、今日のヌレタンの意見は、皆もっと素直になればイイのに!って事なのれす。
この伊達に歳を取って中年になった淫乱女の話を聞いてごらんよ。
きっと明日はステキな一日になる筈だから!
皆、往来でもっとエロ話をしようよ!
って事です。
今日の日記終り。

ページトップへ戻る





8月6日(金)

今日もピクニックでしたよ。<例のモーホ公園で。
今は、少々、つか、かなりへべれけ(死語)状態でして、気の利いた事も書けません。
でも日記書いてる自分が怖いです...
更新中毒でつかね?ヌレタン。

モーホカッポロ、またはグループに押しやられ公園の隅で車座になり手酌で白ワインを飲む中年腐女子グループ。
そんな俺達、ヌレヌレ族!みたいな。
それはある意味絵になる光景です。
情けなくって。

そんな惨めで楽しい時間です。

珍しく普通の男女のカッポロ、俗に言うストレートのカッポロが歩いてました。
彼女の方、日本人女子(ヤング20代前半)がつかつかとヌレタンの所に歩いて来て言いました。

女子『あのー、これあげます。』
とプリングルと言う(日本でも売ってるよね?)ポテチ、しかも開封済みをくれようとしました。
ヌレタン、只今ダイエット中、しかも乾き物が好きじゃないと来た、ホレ!しかも開封済み(残り1/3)と来た、ホレ!なので
ヌレ『いりまへん。ダイエット中ですし。貴女がお持ち帰りになればイイのに!』
女子『あ、ハンドバッグが小さいので入らないんです。』
しかも女子の隣にはカッポロ、男女が股間を弄りあうカッポロと来ました、ホレ。
ヌレ『彼氏に持たせればイイじゃん。そのプリングル』
女子『ええ、彼氏も要らないって言うんですう。つか、この人(彼氏)の事、今日これから振るんですう!もう彼氏じゃなくなりますからあ。ワタシにも色々あるんですよー。あ、ところでお姐さん達はロンドンにお住まいなんですか?』
ヌレ『...要らないものをくれようとしてるんですか?おねいちゃんは?』
友人爺さん(女)『ヌレタン、いいから...』
ヌレ『貴女、持って か え る べ き !』
女子『お仕事されてるんですか?学生サンですか?』←聞いてねえし。
ヌレ『おしえねえ、ぜーたい、おしえねえええええ!秘密ですッ!!!』
女子『ロンドンに何年お住まいなんですか?』
ヌレ『教えねえええええ!!!このカクテキ(大根キムチ)食ったら教えてあげます。これから彼と別れるんならチュウしないでしょ?』
女子『わー、美味しそう、カクテキ!!でも...今はちょっと...あ、とにかく、コレ貰ってください!』
ヌレ『いらねええええっていt...』

彼女はポテチのカスを無理やりワタシ達グループの元に置いて彼氏(もうすぐ別れる)と腕を組みながら木々の奥へと消えて行きました。

そんなにポテチが食いたい様な女に見えたのでしょうか?ヌレタン、一行。
ぶっちゃけ、ポテチより遥かにステキなおつまみ用意してたんですけどね。
ヌレタン、ますますカッポロが嫌いになりました。

ちなみにポテチは毒が盛られている可能性があるので帰り際、ゴミ箱に捨てました。

つか、やっぱさ、撲滅すべきだよ、世のラブラブカッポロ。

今日の日記終り。

ページトップへ戻る





8月5日(木)

オフィスでも窓際、家でも大きな窓の横にPCを置いてるのです。
虫眼鏡効果で<日光アレルギー>つの?
あれになっちゃたよ。
腕にちっちゃいボツボツが出来ちゃってかいいの。
でも掻いたら拡がっちゃうじゃんね。
日光アレルギーの治し方知ってる人がいたらメルかBBSに書き込んでくらさい。
ヌレタン、ボツボツ恐怖症だから自分の腕を見るのがコワイのれす。
だからきっと真珠がボコボコ皮の下に埋まってるチンコ、好きじゃないです。
ま、中には入れてみたいけどな。
そんなにイイもんなのかよ?
イボイボチンコお持ちの方、画像送って下さい。

で、先日友人(中年のいつもの人々)と会社が引けてからピクニックしたんですわ。
何時まで飲んだのか忘れたけど、白ワインボトル1本は開けてたね、軽く。
公園って所は色んな人がいる訳ですよ。
で、ヌレタンは股間をまさぐり合う様なカッポロ、うざい。
ぶっちゃけ、常日頃から世の中から消えればイイ、とさえ思っているんです。
藁人形さえ用意しかねない雰囲気なのれす。

で、幸か不幸かその公園にはモーホカッポロしか居ないの。
ヌレタン、モーホが股間を弄ってるのは全然気にならないの。
寧ろ、研究さえしているの。<弄り方をね。

あ、思い出した。
ロンドンに来たばかりの頃、かれこれ15年前。
電車の中で知り合った同い年の男の子(イケメン)がいてさ、仮に高ちゃんね。
高ちゃんは帰国子女と英語で有名なJ大の大学生、1年休学をしてロンドンにいた訳。
異国に住み始めたばかりのワタシ達は英語もヘタだし、遊んでたクラブとかも似ててすぐに仲良くなったの。
クラブやパブにもしょっちゅう一緒に行ってて。
で、仕舞いには同じ建物の別部屋に住んで夕食も毎日一緒に食ってたなあ。
ヌレタンには当時ニュージーランド人の彼が居たんだけど、ヤツが母国に帰っちゃった直後だったので高ちゃんは何かと気を使ってくれたのだよ。
で、高ちゃんにはバックパック旅行で知り合ったデイヴって言う友達がいて、週末にはデイヴがよく高ちゃんの部屋に泊まってたの。
デイヴはオックスフォード大の学生(日本で言うなら東大生)で高ちゃんに英語のレッスンをしてた訳。
デイヴは時々ヌレタンにも英語を教えてくれて、でも高ちゃんの方が英語が上手かったからたまーに飯食ってる時とかに教えてくれる位だったんだけど。
だから、週末はたまにデイヴと高ちゃんとワタシとヌレタンのルームメイトのまこちゃんでクラブ行って、まあ青春してた訳。
ある日
高『ね、Heavenって行った事ある?』
ヌレ『ないよ。だってあそこゲイクラブじゃん?』
高『でも面白いらしいよ。』
ヌレ『ふーん、じゃ行こうか。』
つう事で当時のバリバリゲイクラブHeavenに行く事になったのだよ。
入場の時もチェックが厳しくてワタシとまこちゃんがレズって設定じゃないと入れなかったよ。

その後、半年位経ってから大家とのケンカが原因でワタシとまこちゃんは引っ越したんだけど。
それからは高ちゃんとは週一位遊んでたかな?

ある日、突然高ちゃんとデイヴが訪ねて来たんだよ。
ヌレ『飯、ないよ。』
高『いいよ、遊びに来ただけだから。』
ヌレ『今日は平日なのにデイブも一緒なんだね。』
高『うん。あのさ、俺、日本に帰るの。』
ヌレ『ええええ、そう言えば試験終わったんだよね。』
高ちゃんはケンブリッジファーストと言う試験を受けるのが目的でこちらに居たのれす。
ヌレ『なんか、寂しくなるね...』
高『うん...かなり。...でさ...』
ヌレ『なに?』←告白かよ?って思ってる。
高『俺さ、実はゲイなんだ。』
ヌレ『!!!もしかしてデイヴとラブラブ!?』
高『そうなんだ。』
ヌレ『...おめれとう...お似合いだよ、君達。あ、お茶のお代わりは?』←弟のオナニーを発見してしまった位動揺してる。
高『でさ、モノは相談なんだけど、後、2週間したら俺は今のフラット(アパート)出なきゃいけないんだけど、その後スペインに旅行行くんだけど。』
ヌレ『うんうん。』
高『その後、帰るまでの1週間お宅に泊まらしてくれないかな?』
ヌレ『えええええ、うち狭いんですけど。つか、4畳半しかねえっつの。』
高『そこを何とか!!』
デイヴ『オネガイシマース!!』←あんたも居たのかよ、と思ってる。
ヌレ『...いいよ...勝手にしやがれ。』←江戸っ子おやじ調

ワタシは心からラブラブモーホカッポロの高ちゃんとデイヴを祝福しました。
そう言われてみればお似合いな気がします。
寧ろ、ステキです。
ヌレタンにはカミングアウトしなければ申し訳ないっつう心がカワイイじゃないの。

そして、彼等が旅行から帰ってきました。
たまたまワタシも日本から遊びに来てる友人と引越しの前だからっつう事でまこちゃんも居て、4畳半の家に5人が雑魚寝状態。
その1週間の間、日本から来た友人が去り、まこちゃんが引っ越して最後は高ちゃんとデイヴ。
ラブラブのカッポロ2人に気を使って最後の2日は高ちゃんとデイヴに部屋を明け渡したナイスガール、ヌレタン。

で、皆が居なくなった部屋に戻ったの。
高ちゃんとデイヴから置手紙がありました。

<前略、ヌレタンには大変お世話になって、ホントに感謝してます。俺はいつかアメリカかヨーロッパを舞台に仕事をしていきたいし、ヌレタンとは一生の友達で居たい。 ―中略―俺は、欧米で暮らすには鼻が低すぎると思うんだ。だから、日本に帰って就職する前に鼻を高くする整形手術を受けようと思います。―中略―ではお元気で。>

て、マジかよ!!鼻整形かよ!!マイケルかよ?
その後、まこちゃんも帰国をして高ちゃんと逢ったそうです。
ヌレ『高ちゃんの鼻はどうだった?』
まこ『あんまり変わってないよ。あれで何百万円かけてるんでしょ。無駄遣いだね。』

つう事でした。
ヌレタンはその後引越しを何回も繰り返し、高ちゃんもまこちゃんも日本で引越しをしたので音沙汰が無くなっちゃった。

もし、この話を読んで心当たりのある方はメール下さい。
マジで逢いたいなあ。
思い出話に花を咲かせたいなあ。

でもさ、高ちゃんとデイヴがワタシの部屋を出た後に色んな物を置いてってくれたんだけど、正露丸とか塩コショウとかはありがたく使わせて頂いたんだけど。
アレよ、ケジラミの薬は使わなかったよ。
何でケジラミの薬もってたの??

今日の日記終り。

ページトップへ戻る





8月3日(火)

今日は雨と生温い風が吹いててやな天気でした。
こんな日はイギリス在住の腐女子達の性器から
『何これ?チンコ?えのき?』
みたいな変質キノコが生えない事を祈ってます。
男性は既に生えているからイイわ。
せいぜいアオカビにご注意、みたいな。

さてさて、本日の日記れす。

今朝、通勤電車の中でヌレタンの隣のおやぢがイキナリ立ち上がって30歳位の腐女子に席を譲ったのよ。
ヌレタンは??て思ったんだけどさ。
だってさ、もっと年取った人とか沢山立ってたし。
彼女は見るからに健康そうでイケメン腐女子でもない訳だから、おやぢもよこしまな気持ちとかじゃ無い訳で。
しかもその腐女子は男性(多分旦那様とか?)と一緒に居て、旦那の方は座ってるじゃん。
つう事は、腐女子は好きこのんで立ってるって事じゃん?
なのに、関係の無いおやぢが何でわざわざ席を譲るのか?

でさ、ヌレタン、分っちゃったね。
つか、その周辺にいた人皆気付いてるよ。
アレはまずいっしょ、おやぢ。
彼女はただの太鼓腹なんだよ。
妊婦じゃねえっつの。

朝からヌレタンと隣のおやぢ周辺に嫌な、ねっとりとした空気が漂っちまったじゃんよ。
でさ、その腐女子もバツが悪くてさ。
つか、おやぢは未だ腐女子が妊婦じゃなくて太鼓腹だっつう事実に気付いてないし。
腐女子、座ったね。
偉いよ、あんた、大人だよ。
目頭が熱くなったよ、ヌレタン。

おまけにサーヴィスで席についた後、妊婦さんがよくするみたいにポンポンって腹をたたいたり撫で撫でしたり。
気を使わなくてイイんだよ、腐女子。

つか、それはいけない事なのかも知れない、逆に、だって、
『うるせえ、ジジイ!あたしは妊婦じゃねえよ!これはただの太鼓腹だよ!このボケが!』
なんて、言えねえよな。
ゴメンね...腐女子...

ぶっちゃけ、ヌレタンだって人の事はコレポチも言えませんよ。
ヌレタン、ケツはイイんです。
自分で言うのも何ですがカワイイケツなんです。
でもね、問題は腹の贅肉。
これがね、酷いんですの。
座ると浮き輪みたいなんですの。
海とかでプカプカ浮いちまう勢いなんですの。
ヌレタンはローライズのジーンズを良く穿くんですが、最近は座るとローライズの上の部分に腹がのるっつうか。
ああ、正月の鏡餅かよ、って感じ。

ま、今の所不審に席を譲られた事は無いんすけど。
アレですよ。
<人の振り見て我が振り直せ。>
ですよ。
9月からサボリ気味だったジムを再開しますよ。

8月は自分に罰ゲームとしてこの醜い体で街を練り歩きますよ。

まあね、イギリスってデブ率がアメリカを抜いて1位になったんだって。
だから余計に自分がプチな人に思えちゃうってゆーのはあるな。
で、日本に帰るとおいらデブかよ?みたいな。

でも、おっかしいよね、セックスは痩せるのにオナニーは痩せねえんだもんよ。
激しさが足りないのかなあ?
もっと激しいオナニーを開発したほうがイイのかな?
でもどうやって?
ベッドルームに生縄でも張り巡らしてみるか。

本日の日記でした。
ポワーン。

ページトップへ戻る





8月2日(月)

猛暑の日本にいる皆様には申し訳無いけど、29℃の今日は暑いのれすね。
すっかりイギリス気候に慣れてしまったヌレタンなのれすよ。
こんな日はヌレタンの目の前でイチャつくカッポロに飛び蹴りを食らわして、ついでにカッポロ男の太巻きでもグッと掴んでみたい。
そういう気持ちをグッと抑えて妄想に走ろう。

でも、廻りを見回してもオカズがないじゃんね。
通常のオナネタは会社の窓から見える工事現場の男性達なんだけど。
皆、先週中頃から始まった夏日でグターリしてるし、精気が感じられまへん。
今日はいきなり公衆便所の中で犯さないの?
いつものパターンだと公衆便所でわんわんスタイルで一発。
その後、ケツの穴で一発。
その後、糞の付いた肉棒を強制的に咥えさせられてスカトロ。
最後に工員に罵声を浴びせられて終り。
つうパターンなんですけどね。
(たまにワタシが女王になって肉便器(工員)にご奉仕させてあげる事もあります。)

だめだね、イギリス人。
あんた達、弱いよ、弱すぎる、暑さに。

今日は趣向を変えてみよう。
いっつもSMとか制服男とかスカトロ(本人その趣味は無いです。)とか世間一般じゃない?
今日は新しいジャンルにチャレンジ気分☆

ワタシ、犬飼ってるじゃない。
ラミちゃんって言うんだけど。
←コレ

散歩に連れてくわけですよ。
ヌレ『ラミちゃーん、ちょっと待ってえ。モー、興奮しちゃって☆』
ラミちゃん『ハフハフハフ』

ヌレ『キャッ、ごめんなさい!うちのラミちゃんが...貴方の足に糞を...』
男性『いや、いいんですよ。僕は犬好きですから。』
ヌレ『でも、貴方のジーンズに犬糞が...クリーニング代、出します!』
男性『いや、いいですよ。こんなの安物ですから。それより、ワンちゃんお名前は?』
ヌレ『あ、ラミちゃんです。』
男性『可愛い名前ですね...貴女のお名前は?』
ヌレ『...ヌレ...と言います...』
男性『...ヌレさん、か。貴女のお名前も素敵だ。夏の木洩れ日の様な名前だ。』
ヌレ『...まッ...』

2人は夏のロンドンの公園を歩き出す。
男性との共通点も多く話が盛り上がる。
2人の犬好き話に花が咲く。

男性『暑いですね。心なしか糞臭くありませんか?』
ヌレ『そういえば...あッ!!ラミタンの犬糞が!!今日はラミタンちょっと下痢気味なもので...』
男性『ああ、そうか...』
ヌレ『うち、近いんです。ちょっと洗濯しますよ、そのジーンズ。』
男性『じゃ、少しだけ、お邪魔しようかな...』

ヌレ宅にて。

ヌレ『バスロープしかないんです。これに着替えて下さい...すいません、ホントに...』
男性『...はい...』

会話もぎこち無くなる2人に暫しの沈黙が。

男性『僕、一目惚れなんて信じて無かった...』
ヌレ『...はい...ワタシもです。』
男性『今日は僕に取って運命の日だ!!...ヌレさん...』
ヌレ『...恥ずかしいわ。』
男性『僕は、僕は...』

ラミ『ワンワン!!ワンワン!!』

男性『...惚れました!!』
ヌレ『え?』

男性『ラミタンに惚れました!!!』

ヌレ『は?』

男性『僕は昔から動物が好きでして、それが高じてアニマルしか愛せない体になってしまったのです。』
ヌレ『...逢ったばかりなのに失恋ですね...』
男性『貴女が僕に好意を抱いてしまったのは分っていた。そして君を愛せたらどんなに幸せかとも思う。寧ろそれにトライもしたいんだが...』
ヌレ『...貴方の性癖がそうさせない、と?』
男性『お恥ずかしい話ですが。』

ヌレ『そうはさせません。ラミタンがお好きならそれはそれでいいです。でもワタシも生身の人間です。』
男性『......』

ヌレ『...やって貰おうじゃないの。ワタシとラミタンと貴方とでやって貰おうじゃないの!!』

そうしてヌレは全裸になり男性の肉棒をまるでアニマルの様に咥えた。
ラミタンはバター犬の経験があるので玉を中心にペロペロやりだした。

男性『ああああ、あー―――、イクうううううう!』
ドクン、ドクン、ドピュ。

男性『人間の女性も素晴らしいですね。貴女は素敵だ!!』

そしてヌレと男性とラミタンの奇妙な関係が始まった。
見てごらん?夜空に花火が!!
僕等の門出だね。

めでたしめでたし。

やっぱ、暑い日は妄想日記に限るべ?

日記終り。

ページトップへ戻る





8月1日(日)

つかさ、まだ朝の10時だったりする訳。
なのに日記書いてる訳。
何の因果で日曜の朝から糞日記更新してる訳よ?
昨日は気が付いたらソファーですやすや寝てたもんだから、朝早く目が覚めちゃった訳。
それって老人?うるせえっつの。

とにかく今日から8月れす。
ヌレタンの誕生日の月だったりして何故か悲しい訳よ。
どんどん歳食って行く訳ですよ。

まあね、30歳になる時の方がショックでかかったけど。
今のほうがこの嫌な事実、受け止められる気がする。
つか、慣れよ、慣れ。
毎年毎年誕生日近くにはこの件で大騒ぎをしてるので慣れちゃった、へーちゃら、みたいな。
毎日、自分が中年である事実を意識しちゃったりすると自然に感覚が麻痺してくるのれす。
例えば最近モテねえな、とか、お肌が荒れてるわ、あ、白髪...とか細かい事ですけどね。
そういえば先々月でしたっけ、入浴中、マン毛に1本半白髪を見つけました。
髪の毛には余り生えてないという評判のワタシ。
何故マン毛に半白髪...。
あ、アレですよ。
ヌレタン、頭を使ってないから頭の白髪が生えないんですな。
でも、若い時にマンコを一杯使ったから早くマン白髪が生えたのですね。
人間の体って良く出来てるわ、関心。

で、話戻りますが、30歳になってからのほうが年取るのが早く感じたりして、打たれ強くなったりして。
と言っても大した悲惨な事など何も無かった平凡な人生送ってるんだけどね、ヌレタンは。

よくさ、日本の観覧者様からメールを頂くんだけど、
『海外で生活されててかっこいいですね。』
とか
『私もヌレさんみたいな女性になりたい。』
とかね。

確かに英国人と結婚したりボーイフレンド作ったりっつのに憧れてる人は日本よりその確率がグッと上がるけどね。
だからってそれがイイかはわかんねーよ、ぶっちゃけ。
結局、ヌレタンみたいに15年も英国に住んでたら日本に於いては死語連発、おまけに温暖な日本で秋でもタンクトップ着用でおとうたんに怒鳴られます。
なんか、日本では新しい法律で25歳以上の腐女子は真夏以外に二の腕を出して歩いたら罰金だとか。
ぶるんぶるんの二の腕は逮捕だとか?
この間帰った時に言われました。
お巡りさんと会わなかったから逮捕は免れました。
どんなに若作りしたって中年は中年な訳だから。
それにバツイチで結婚に対する夢も希望も無い人生。
毎日、通勤ラッシュで痴漢にケツさえ触わって貰えずに(残念ながらイギリスには痴漢がいないんだけどね。)ふらふらしながら会社にてルーチンワーク。
帰りはバツイチ仲間(しかも女ばっかり修道院状態)と共に人生に疲れ切ったリーマンと大差の無い状態でパブにてクダを巻く、or 家でオナニー、みたいな。

青少年の未来を考えてみてもそんなヌレタンみたいな女性になる事はオススメ出来ません。
ひとつ羨ましがられる要素があるとしたら当方狂牛病の恐れがあるので未来の事を余り深く考えない体質になってる事位かな?
あと、今月の終りにstrokesを見に行く事位かな?

本日の日記終り。

関係無いけど、サザエさんってまだやってるの?
関東地方の人に聞きたいんだけど、サザエさんってやっぱり日曜の6時半から?
笑点もまだやってるの?
三波伸介の次が円楽だったよね?
その次の司会者は誰?
まさか山田隆夫じゃねえだろうな?
もしそうだとしたらヌレタンまじ驚くよ。

ページトップへ戻る